心のケア、ヒーリング、カウンセリング、治療、横浜、相鉄線 【あいしん堂治療院】

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なぜみんなあいしん堂治療院に治療を受けに来るの?

色々な所に治療に通ったけど、なかなか改善しなかったと言う多くの方の不調箇所や病気の原因が判明し、治癒・改善・快方に向かっているからです。

あいしん堂治療印で治療すると、どうして改善するの?

元々、人間にはケガ・病気・不調などを自身の力で回復させる力を持っているのですが、偏った考え方、過剰なストレス、化学薬品・化学調味料、過労・・・などで治癒力をうまく発揮出来ない状況が続き病気や不調は起こるのです。

だからどうするの?

その治癒力を発揮出来なくなっているのは、体のどこかに何か障害となっているところがあるのです。当院は、その原因を着衣はそのままに薬や機械などを使わず全て手で正確に筋力検査をすることにより悪い所が分かるので根本から治療していきます。

どこを、どう検査するの?

不調や病気は、精神的な問題でも肉体的な問題でも必ず体のどこかに悪いという『サイン』を出しています。(痛みや不快などの症状は体のどこかに悪いところがあるとサインを出しているのであって、必ずしもそれらの箇所が悪いとは限りません。)ですから、骨格の歪みやヒビ,内臓,脳や脊髄まで詳しく異常箇所を検出することにより自覚症状のみならず、奥深くに隠れている悪いものまで分かるのです。

当院で最重要視しているのは、骨格の歪みとヒビです。

レントゲンで分かるヒビはごく一部でしかありません。
なぜレントゲンより分かるのかと言えば、今までに何百箇所にも及ぶヒビを検出・治癒させてきたからです。
実際に検査をすれば、ヒビが入っている所と入っていないところの感触の違いを殆んどの方が分かるし、患者さんも結構気になっている箇所だったりします。

『命の入れ物』である骨格が正しくなっていなければ状態は改善しづらいのです。

逆を言えば、(病気や状態にもよりますが)骨格が整えば内臓や脳・脊髄も改善しやすいのです。

検査法の一部の例

頚椎の検査

肩関節の検査

胸椎の検査

腰椎の検査

腰椎のより詳しい検査

肘関節の検査

膝関節の検査

具体的にはどんな治療法?

基本的には骨格の検査以外はあまり体に触れません。
患者さんから少し離れたところに立つか傍に立って行いますが、骨格、内臓,脳・脊髄すべてが一回一回改善されていきます。

治療後、再検査を行い改善されていることの確認をし、患者さん自身にも体の動き・痛み・気分の改善・姿勢などを確認してもらいますので治療前と後の変化が分かりますし、体の真ん中(中心)に体重がのっているということがどういう状態か殆んどの方が体感出来ます。

また、検査結果も分かりやすい言葉で納得のいく説明をします。

よく分からないんだけど……

ボキボキやる訳ではありませんし、全く危険性はありません。乳幼児から御老人まで診療領域を問わず同じ方法で治療を行っております。
分かりやすく言ってしまえば、『気』です。しかし、骨格,内臓,脳・脊髄まで検査を行い治療するので気功とは似て非なるものです。
あまり理屈で理解しようとせずに、体の変化に意識をもっていかなければ改善しづらいです。なぜなら、理屈で理解出来なければ体の変化が理解出来ないということだからです。
また、非常に多くの方が『どこの治療院に行っても治らない』と、言いながら治療法までこだわっていますが、そう言うこだわりから少し離れた見方をしてはいかがでしょうか?そういう考えの方は治りが早いですよ。            

『乳幼児から御老人まで』って、若い方が治りが早いんでしょ?

一概にそうとも言えません。ご年配の方でも驚異的な早さで治っていく方は多いです。こちらの説明を落ち着いて聞ける方なら、体のみならず考え方まで治療でより良い方向に向かいます。

近年、子供の頭痛、腹痛、喘息、アトピー、姿勢の悪さ、落ち着きのなさ等……病気や不調が思わぬ事で起こっている事があります。子供のうちに治療しておいた方が、大人になってから開始するより改善が早いし、何より本人も健やかな成長が出来ます。

具体的にはどんな病気を治療するの?してきたの?

診療領域は問いません。
一般的な症状の肩こり、むち打ち、顎関節症、五十肩、肘の痛み、頸・腰のヘルニア、腰痛、ギックリ腰、坐骨神経痛、膝の変形・痛み、捻挫、外反母趾などの骨格の悩みはもちろん、頭部の疾患(脳卒中など)、脳・脊髄・神経系の疾患・痛み、眼科疾患、耳鼻咽喉科疾患、呼吸器疾患、循環器疾患、消化器疾患、泌尿器疾患、婦人科疾患、皮膚疾患、自律神経系疾患、心身症、不眠、頭痛、難病、スポーツ障害、トラウマ、ストレス、易疲労、心療領域、交通事故・けが・手術後の体調不良・・・

細かく列挙出来ませんので、とにかく分からなければ『こんなのは治らないだろう。』などと決め付けず電話で問い合わせてください。もちろん、乳幼児〜御老人まで年齢・性別を問いません。
また、病院へ行って頂いた方が良いと思われる方には、その旨をお伝えいたしますので安心して通院出来ると思います。

治療の間隔は?

慢性的な症状や疾患の場合は、一週間に一回位の間隔でよいですが、『基本的には』ご自身の都合に合わせて来院されれば結構です。週一回以上来院されても構いませんが、時間がかかって悪くなったものは治るのにも時間がかかると認識しておいて下さい。急性なものに関しては、早めに治療した方が改善しやすいので、始めはある程度間隔をつめて来院し 状態が落ち着いてきたら間隔を空けて、最終的には調整のために月に一度くらい受診されれば良いです。
遠方の方については、来院前に相談に乗りますのでその旨お伝え下さい。

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